メルペイ後払いで実際にお店でコード払いしてみたらこうなる!

ペイ払い
この記事は約4分で読めます。

メルペイ後払いをお店でやってきました。

安心してください。ID決済が使えないスマホでも、ちゃんとコード払いで後払いができました。

この記事では、メルペイ後払いをコード払いで使用したら、どのような流れで、どのような表示になるか?についてです。

スポンサーリンク

メルペイ後払いで翌日に半額分のポイントが返ってくる!

今回わざわざメルペイの後払いをやってみたのは、2019年9月末日まで開催されている以下のキャンペーンに参加するためです。

半額はすごい!

ただ後払いは基本的に、後払い清算の時に手数料300円とられるのがネックです。

まあそれでも半額なんでやる価値はありますが、どうせなら形の見えないモノに、300円もかけたくないですよね?

ハイ。メルペイ後払いには、唯一手数料がかからない決済方法があります。

それが、メルペイの残高から支払う方法。

メルペイ残高とは、もともとメルカリの売上が残っていて、メルペイ残高として端末に残っているお金のことです。

もしも、「私はメルカリに出品していないから売上なんてないわ」という方は、メルペイに登録した金融口座からチャージすることで、メルペイ残高を増やすことができます!

※チャージ手数料は無料で、1000円単位で可能!

というわけで、今回のキャンペーンのために6000円だけでもメルペイ残高があれば、マックスで3000円分のお得をゲットすることができちゃいます♪

メルペイ残高払いの設定方法

残高払いの設定は、最初だけ一度行えば、あとは決済のたびに簡単に変更することができます。

初回設定方法は、前回の記事をご参照ください(図解付き)↓

後払いの設定にしてあると、常にコード払いの画面には、このように青いラインが出ています。

そして右上の「支払い方法を変更」をタップすると、いつでも残高払いに変更することもできますので。

ではさっそく、後払い設定のまま使ってみましょう!

コンビニでデザートを買いましたよ。

私は後払い限度額を10000円に設定してありました。(自分で好きな限度額を設定できます)

10000円の青ラインに対して、516円分が減っているのが視覚的に分かりますね。

この時点で当然、メルペイ残高の数字に変化はありません。後払いですから。

じゃあ、ポイントを先に消化することもできないの?となりますよね。

安心してください。保有ポイントは、後払い清算の時に使用することができます。

※過去に売上金から購入したポイントは除く。

ちなみに後払いは、月が変わった1日から清算作業ができるため、ポイントの有効期限を確認の上で、計画的に使っていきましょう!

いつ半額分のポイントが付与される?

私はメルペイ後払いを使用した翌日の朝8時台に、半額分のキャッシュバック通知が届きましたよ。

こちら↓

2日続けて、後払いを利用してみました。

合計で6000円を超えないようにね。

残高明細を確認すると、こんな感じです。

着々と青い線が短くなっていますね。

そして、残高が減っていないのに、ポイントだけが増えているのが、なんとも不思議な感じです。

これって、クレジットカード払いをした時と同じ感覚ですよね。

まだ身銭は切っていないけれど、お店のポイントはちゃんと付けてくれる・・・みたいな。

なので、けっして錯覚して、すぐにこの保有ポイントを使ってしまってはいけません!(いや、別に使ってもいいんですけど。使い方は自由なんで。)

ただ私は、翌月の後払い清算の時にたまっているポイントを全て使って、できるだけ自己負担額を減らしてお得を満喫したいんです♪

すすめるペイキャンペーンでゲットしたポイントもありますからね。

さて、あと499円分必要なモノを買いたいと思います♪

メルペイ後払いの清算方法については、また実際にやってみてから、記録に残したいと思います!

今回もお読みいただき、ありがとうございました(^ω^)

追記

メルペイで支払うと、コンビニでとってもお得なクーポンを利用できます!

家族でそれぞれ利用できたら、本当にお得!

しかも、ローソンもセブンもコード払いができますからね。古い端末でも楽しめますよ❤︎

タイトルとURLをコピーしました