ID機能が搭載されていないスマホだからとメルペイをあきらめていた人へ朗報!古い機種の私がゲットした1000pをメルペイのコード払いで利用した話

ペイ払い
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タイトルのままの話です。

メルペイ使ってますか?2019年9月16日まで開催中 10月3日まで延長!の最大1億ポイントキャンペーンには参加されましたか?

私のスマホはiPhone5s。メルペイは使えないからなぁ。。。とあきらめつつ、このキャンペーンを羨ましいなあと思っていたのです。

だって1000pですよ?!

はじめしゃちょーとHIKAKINのCMを観るたびにあきらめきれなかった私は、なんと重大な事実を知らないままでいたことに気がつけたのです!

この記事は、私のように「自分の端末にはお財布携帯機能がついてないからメルペイはムリ!」と思い込んでいる人に、メルペイのコード払いをおすすめする内容です。

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2019年から開始していたメルペイのコード払い

実はメルペイは、ID機能を使えないユーザーのために、コード払いができる設定を2019年始めから開始していたのです。

コード払いは、画面に出したバーコードをレジでピッとスキャンしてもらって行う決済方法です。

ただし、このコード払いはまだできるお店が限られています。圧倒的な数を誇るID加盟店と比較すると、メルペイマークに出会えるお店は稀かもしれません。

それでもやるだけの価値があると思う理由は、主要なコンビニでの導入が進んできているからです!

特にセブン、ローソン、ヤマダ電機では日用品も買えるため、私にとっては好材料でした♪

さっそく本人登録をしていない家族に紹介コードを送ってみた!

私はこれまで何度もメルカリで商品を出品しており、売上振込申請も経験済です。したがって本人登録はすでにしてありました。

1000pゲットできるキャンペーンに参加するには、メルカリのアプリだけダウンロードしていて、数回の購入しかやったことがない主人が狙い目でした。

もしも、自分は本人登録が済んでいるのか?と疑問に思う人は、メルカリホーム画面の右下にある「マイページ」から「個人情報設定」を選択して、「本人情報」を押してみてください。

そこに自分の氏名や生年月日、住所の記載がされていれば、本人情報設定済になります。

またこれまで一度でも商品を出品したことがある人は、その時点での本人確認が義務付けられているので、本人情報が未登録の可能性は低いです。

この義務付けは2017年以降になされたものなので、もしかしたらずっと昔にメルカリでの売買を行っていた人の中には、本人確認から逃れていた人もいるかもしれません。

何はともあれ、主人のマイページを確認してみると、住所などの登録はされていなかったので、さっそく私の紹介コードをLINE経由で送ってみました♪

紹介コードを受け取った人は、ガイドに従い操作を進めていこう!

招待コードを送りたい人は、キャンペーンのバナーをクリックして、操作を始めます。(バナーはキャンペーン期間中は、ホーム画面に表示されています。もしくは、お知らせ画面からキャンペーン告知を探してもOKです。)

すると上のような画面が出てくるので、「メルペイ招待コードを友達にシェア」をクリックすれば、送信方法の選択画面に移り、そのまま希望する方法で送ることができます。

メールが送られてきた方は、そのまま表示されているURLから入れば、必然的に紹介コードを入力済の画面に切り替わります。

あとは画面の指示に従って、本人登録を行っていきます。

注意点としては、送られてきたメールとは無関係に、メルカリのアプリをダウンロードして新規登録を進めてしまうことです。

気がついたら紹介コードを入力する画面が出ないまま本人登録まで済んでしまうことがあるので、そうなってしまうと後戻りはできません。

また通常の300pもらえる紹介キャンペーンとも違うくくりになるので、紹介コードを送りたい人はキャンペーンのバナーから、送られてきた人はメッセージ内にあるURLから、必ず操作を進めていくようにしましょう!

※今回のキャンペーンと、通常の300pキャンペーンと同時に利益を得ることも可能です!

本人登録完了までの時間は丸一日

主人はその場で完結できる、アプリ内で運転免許証の写真を写す方法で本人登録を行いました。

無事に受理されたかどうか分かるまでには(免許証と一緒に顔の表情も撮影するのですが、なかなかうまくいかない。。。)、24時間かかる旨の説明がされていましたが、本当に丸一日かかりました。

登録してから24時間➕5時間くらいでしたでしょうか。最悪受理されないことまで視野に入れていた時に、突如主人のメルペイ画面に残高1000pの表記が!

嬉しかったですね♪そして程なくしてから、私のメルペイ残高にもきちんと1000pが受理されました。


これで一両日で、一気に2000pを家族としてゲットしたことになり、つまり2000円分の商品をコンビニで買うための不労所得を得たことになるわけです。

家族の端末分1000pをゲットするチャンス

せっかくなので、メルカリをやっていない家族の分の端末があれば、メルペイを使わない手はありません。

メルカリには年齢制限がないので、未成年の子供だっていいわけです。ただし子供には運転免許証がないので、銀行の口座情報を入力する方法一択になります。銀行口座の場合はキャッシュカードに使用している暗証番号の入力が必要なので、持っていないユーザーは登録することができません。

実際にセブンイレブンでメルペイのコード払いをしてみた!

というわけで、早速夫婦でゲットした1000pで買い物すべく、セブンイレブンに行ってみました。

キャンペーンでいただいた1000pの有効期限は40日間。そこまで急ぐ必要はないのですが、現在5週連続のメルペイキャンペーンをやっているため、それ目的で出向いたのです。

101円以上の買い物で、翌日に100pが返ってくるんです。108円の酎ハイを、8円で買えちゃうわけですよ。(その8円さえ、もともといただいたものですしね。。)

レジでのメルペイコード払いは、本当にスムーズでした。

わーい!メルペイ最高!ごちそう様でした♪もちろん、メルカリ内のお買い物にも使えますよ。

本人確認済だけどアプリで免許証を使った登録をしていないユーザーはキャンペーン対象になるのか?

ここでふと疑問に思ったことがあります。

メルカリキャリアが長い私は、アプリ内の機能を使って本人登録を行ったことがありません。

住所や生年月日は登録されていますが、こんな私に招待コードが送られて、改めてアプリ内機能を通して本人登録を行えば、さらに1000p双方に付与されるのでしょうか?

おそらくそこまでの可能性はすごい低いですが、招待コードを打ち込む画面にまではすんなり進んでしまうため(「既に登録済です」というような表記が出ない)、もしかして?という淡い期待を込めて試してみました。

現在画面上ではこんな感じ↓

実際にはもう本人登録は済ませていたわけですからね。これで万が一にでもキャンペーンポイントが付いてしまったら、エライことですね。

おそらくその可能性は0に近いでしょう。だって以下のような縛りがあるわけなので。

この結果については、また次回!

古い端末でもメルペイを使うことをあきらめない〜まとめ

この記事では、ID決済ができない端末でもメルペイをお店で利用する方法について紹介してきました。

ポイントをまとめると、

☆メルペイはコード払いにも対応している。

☆メルペイでメルカリ内の買い物ができる

☆本人登録を終えていないメルカリユーザーは、1000pゲットできるチャンス

☆家族間で招待し合えば、家計が潤う

☆メルペイのコード払いは、セブンイレブンやローソンで対応している

☆キャンペーンでゲットした1000pの期限は40日間

なお、キャンペーンは2019年9月16日までです。お早目に!

10月3日まで延長決定!

招待してくれる人がいないわ。。という人は、こちらのコードがおすすめです。

招待コードがない人のための、はじめしゃちょーとHIKAKINからのプレゼントコードです♪

今回のキャンペーンが終わっても、増税対策で今後もメルペイ絡みのお得な囲い込みキャンペーンには、おおいに期待していきましょう!

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